ARCHITECTURAL REPORT

設計レポ

グランデュオ経堂6|コンセプト

2018.02.09

印象ボリュームの最大化

6.6%のボリュームゾーンを物理的に拡大させることは困難ですが、印象ボリュームを最大化させることは可能です。

印象を最大化させる為に、人が潜在的に好印象を受けると言われる図形を用い、陰影を深くする操作により、建物の立体性を強調します。

斜めから建物を捉える訪問者視点に対して、効果的なデザインを提案いたします。

視覚的効果を最大化することにより、人の脳裏に印象が深く刻まれます。


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