グランデュオ駒沢7|構造設計基礎背筋検査

2019.01.31

本日は、構造設計配筋検査に立ち会ってきました。

前回の杭打ちから約1か月、現場は写真のような状態になっています。

コンクリート打設後は見えなくなってしまいますが、コンクリートの中には基礎配筋だけでもこれだけの数が通っています。

これらの配筋の本数、径、長さ、位置のバランス等の確認を構造設計者と図面をもとに行ってきました。

特に現場における1回目の検査は、今後の配筋の仕方の指針になるので、より丁寧に行われます。

竣工後見えないところでも、このようなチェックをはじめとした作業を入念かつ確実に行い、本物件も安心安全な物件としての竣工を目指していきます。


最新記事

注目記事

物件名

年別