グランデュオ若林6|1階床スラブ配筋検査

2020.03.05

本日は、1階床スラブ配筋検査が行われました。幸いにも天気がよく、スムーズに行う事ができました。検査は滞りなく終了しました。

スラブの配筋です、写真に写っているプラスチックのスペーサーで鉄筋とコンクリートのかぶり寸法を管理しています。

この場合のかぶりとは、鉄筋とコンクリ―トの表面までの距離ことです、適正なかぶりを確保することは、鉄筋コンクリ―トの寿命と強度にとってとても重要なもので、施工管理においてとても気を使うところになります。